奥嵯峨(愛宕おたぎ念仏寺)の秋   12/3    
称徳天皇によって山城国愛宕(おたぎ)郡に愛宕寺として、建立されました。
平安朝の初めに鴨川の洪水によって流出したため、天台宗の僧阿闍梨伝燈大法師千観内供
によって再興されたものです。